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絶対零度 9話 あらすじ ブログトップ

絶対零度 9話 あらすじ [絶対零度 9話 あらすじ]

[次項有]ドラマ絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~ <フジテレビ>火曜21:00~21:54 第9話 9月6日(火)

桜木泉(上戸彩)は、後ろから、畑山昭子(堀内敬子)に銃口を突き付けられていた。
瀧河信次郎(桐谷健太)も何とか駆けつけたが....。

一方、捜査班は畑山が海外逃亡もせず、都内に潜伏している事に疑問をいだく。
彼女の持っているID偽造の技術をもってすれば、可能なはずなのだが。

そんな折、ある事件がおきた。外務大臣の柴崎順一(丹波義隆)の娘・真結(藤村聖子)の誘拐事件。
ある理由から、極秘の捜査が行われた。
数日後に「世界エネルギーサミット」が開催されるのだ。もちろん誘拐事件と関連性がないとは言えない。

長嶋秀夫(北大路欣也)、倉田工(杉本哲太)、高峰涼子(山口紗弥加)らが柴崎邸に入る事に。
身代金3億円の要求をしてきた犯人から電話が入り、翌日の正午までに金を準備する事を要求し、メールで真結の映像も送ってきた。

緊張感の走る中、柴崎の秘書である関根素子(大谷英子)が外出の準備をし始めた。ずっと彼女の言動に不信感をもっていた高峰。長嶋から捜査班に追跡の指示を出した。
ここで捜査員同士のやりとりを聞いていた分析班の竹林匠(木村了)は、異変を感じる。

同じ頃、畑山がある男にメールを送っていた。「すべて順調です」と。


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