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絶対零度 8話 あらすじ ブログトップ

絶対零度 8話 あらすじ [絶対零度 8話 あらすじ]

[次項有]ドラマ絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~ <フジテレビ>火曜21:00~21:54 第8話 8月30日(火)

ここ2ヶ月間で都内で女性ばかりを狙う殺人事件が多発していた。
今回の事件は4件目、今度の事件は被害者の女性の爪から皮膚の一部が検出された。指紋、DNAが竹林匠(木村了)という男のものと一致した。

長嶋秀夫(北大路欣也)も同席した上、深沢による竹林の事情聴取が始まる。

家宅捜査でも、犯行時の凶器と見られる包丁、糸、それに猟奇殺人にかかわる本、DVDも発見された。証言した場所の監視カメラにも映っておらず、アリバイも成立しない。

しかし、桜木たちは竹林の無実を信じて真犯人を探すことになった。
2か月前、誰かにつけられていたという証言から、聞き込みを始める。やがて一人の男を特定する事に。そしてその男が大手ネットショッピングサイトの社員である事がわかった。

もう一つ、竹林や全被害者がそこの会員である事も。

桜木泉(上戸彩)、瀧河信次郎(桐谷健太)はネット会社にオペレーターとして入り込む。

瀧河は個人情報が主任以上の声紋登録された人間しかサーバールームに入れない事を突き止め、泉は女子社員が電話を主任に回していた事に気づいた。


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