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絶対零度 6話 あらすじ ブログトップ

絶対零度 6話 あらすじ [絶対零度 6話 あらすじ]

[次項有]ドラマ絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~ <フジテレビ>火曜21:00~21:54 第6話 8月16日(火)

有働グループの会長宅からロメールのアジュール3部作の1つが盗難にあうという事件がおきた。
会長は世界的名画の愛好家としても名を知られている。

犯人はたまたま遭遇した管理人を刺し逃亡。

桜木泉(上戸彩)ら捜査班は捜査を担当する事に。
捜査を進めていくうちに、監視カメラの映像から数日前に偽名を使って有働コレクションを見に来た男(市川訓睦)がいた事がわかった。
また、その男が有名な洋画家・椎名清剛(石黒賢)とコンタクトがあった事も。

泉は小型カメラの設置のため、椎名の家にハウスキーパーとして潜入する事に。
そんな中、椎名の家に監視カメラに映っていた男がやってきた。
男は上原画廊の職員で椎名を担当している事がわかった。名前は内山和生。

上原画廊といえば、裏での盗品の売り買いなどあくどい噂もある画廊だ。

瀧河信次郎(桐谷健太)と白石晋太郎(中原丈雄)は客を装いさりげなく上原に接触し、社長室に入り込みフランス語の書類を見つける。
それはヨーロッパのオークション情報で、椎名が上原画廊に依頼したものだった。
アジュール3部作を探すようにと.....。


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