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絶対零度 5話 あらすじ ブログトップ

絶対零度 5話 あらすじ [絶対零度 5話 あらすじ]

[次項有]ドラマ絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~ <フジテレビ>火曜21:00~21:54 第5話 8月9日(火)

ここのところ、都内で犯罪が立て続けに起こっていることから、警視庁ではある講義をする事になった。
犯罪がどういう場所でおこるのかがテーマになっていた。講師は科学警察研究所・犯罪予防研究室の前島誠司(高杉亘)である。

その結果、「人気がない」「見通しが悪い」などの共通点があげられた。

捜査の結果、この3ヶ月の間に起こった事件は前島があげた場所で多発している事がわかった。
前島は研究の一環として、ボランティアで手作り防犯マップを作成する活動もしており、危険度が高い地域と犯罪場所があまりにも一致しているため、活動に参加している人間が犯人である可能性もたかまってきた。

防犯マップ作成会場にスタッフとしてのりこんだ桜木泉(上戸彩)と白石晋太郎(中原丈雄)。
ふとした事からスタッフのスーパーの店長である梶田真之(松林慎司)が怪しいとにらむ。

そんな時、梶田は資料を持ち出し、コンビ二で宅配便を送ろうとしていた。
瀧河は宛先を盗み見して、すぐに調べるように連絡をする。

はたして、あて先は誰なのか。


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