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絶対零度 2話 あらすじ ブログトップ

絶対零度 第2話 あらすじ [絶対零度 2話 あらすじ]

[次項有]ドラマ絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~ <フジテレビ>火曜21:00~21:54 第2話 7月19日(火)

企業の不祥事による一連の死亡事故を調べていた特殊犯罪捜査班。
捜査を進めていくうちに実行犯ではないかという男、日高信之(和田聰宏)と企業に改善を訴える市民団体の代表・朝倉千佳子(戸田菜穂)がつながっている事が判明した。

白石晋太郎(中原丈雄)と磯村亮平(小林高鹿)は架空の市民団体のメンバーと偽り千佳子の市民団体事務所に協力依頼を申し出る。目的は集音器付き小型カメラを事務所に取り付ける事。

一方、もう一人の実行犯の可能性がある飯野正也(田中幸太朗)の情報を得るため桜木泉(上戸彩)は同棲相手である藤井香織(前田亜季)に近づく。

そんな中、捜査班は一連の死亡事故が殺人である証拠をつかむ。
犯人と思われる人物の目的は企業の信用低下とそれによっての株価の操りであった。

犯罪に使われていた、口座は飯野が介護活動を通じて知り合った老人から得た情報で作ったものであった。
それぞれのタイミングを考えると、朝倉千佳子が絡んでいるのは間違いない。

もう一つ、千佳子には沢田という親しい存在がいる事が市民団体のメンバーの一人から聞き出していた。
はたして、沢田と千佳子の関係は?

調べていくと沢田とは団体の共同設立者で、現在は団体を離れて、海外で活動を行っているという。
いよいよ、主犯格が沢田である可能性が、強まった。



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