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絶対零度 4話 あらすじ ブログトップ

絶対零度 4話 あらすじ [絶対零度 4話 あらすじ]

[次項有]ドラマ絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~ <フジテレビ>火曜21:00~21:54 第4話 8月2日(火)

名門小学校・教応学園で生徒3人が行方不明になるという事件が発生した。ここ2ヶ月間で何者かに連れ去られたのを目撃したという通報があったからだ。

しかし、いずれも保護者や学校からの通報もなく、3人の無事は確認しているとの事。

12年前に教応学園の児童が誘拐されて、殺されるという事件があった事も発覚し、学校側が何か隠しているのでは....と桜木泉(上戸彩)らは誘拐事件の確認をとる事に。

操作を進めていくうちに児童の一人、大塚則人(青山和也)が何者かに連れ去られるシーンが映っていた事から、誘拐事件として操作を進める。

が、教頭の氏家嘉子(七瀬なつみ)に聞き込みをするが、氏家は誘拐事件の存在を否定し、名簿の貸し出しをも拒否する。

捜査班は仕方なく、たまたま学校の花壇改装工事がある事を聞き、泉と白石晋太郎(中原丈雄)と磯村亮平(小林高鹿)がガーデナーとして潜入する事になる。

泉が会議中に誰もいない職員室に忍び込み生徒たちの住所録と2カ月分の出席簿を撮影して分析班に転送する。


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