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絶対零度 10話 あらすじ [絶対零度 10話 あらすじ]

[次項有]ドラマ絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~ <フジテレビ>火曜21:00~21:54 第10話 9月13日(火)

畑山昭子(堀内敬子)が自ら自首をしてきた。しかも桜木泉(上戸彩)と話したいと要求。
桜木は八王子事件、塚本射殺事件など、逮捕の手続きを進める事を話すが、畑山は不適な笑みを浮かべ、挙句の果てに殺害を否定してきた。
さらにいくつかの指示を提示する。

・大学院生の川島智裕(中村倫也)を調べる事 ・自分の所持品の中の手帳を読む事

その後のテストに答えられたら、柴崎大臣誘拐事件のヒントを与えると。

畑山は桜木に別に犯人がいる可能性が高いと思わせ、全ての事件の黒幕は木幡であり、自分は被害者だと告げる。
その上、木幡の手下の川島に命を狙われており、川島から逃げるために自首をしてきたという。

そして自分の指示通りに動けば木幡を捕まえられるとも。


一方、柴崎大臣誘拐事件の目的も明らかになった。
世界エネルギーサミット開催日に柴崎と関係者の犯罪行為を明らかにする事。
監禁されている映像をネットで流すつもりだ。

しかし、捜査班は犯人のてがかりすらつかめない状態。
そんな折、川島の身元をつかむ事に成功した。
コンピューターを扱う事に関してはかなりの知識の持ち主で大学院生であり、しかも荒木の殺害現場にもいた。
しかし、畑山の手帳やこれまでの行動を調べた結果、捜査班が追っている犯人像と食い違っている事が判明した。


絶対零度 ~特殊犯罪潜入捜査~ 10話 感想 はこちら!

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